さて天下りって悪いイメージがあるが天下りって何?
天下りってのは、公務員が在職中に特定の企業を優遇し、公務員を退職した後にその優遇した企業から優遇した見返りとしてその企業の幹部として迎えてもらうという事らしい。
全員が全員してるわけでは無いけど、政治家連中は世を正す為に政治家になったわけじゃなく、甘い汁を吸う為に政治家になったのか?と思われてもおかしくないよね?これじゃ!
あと気になったニュースと言えば、準社員やパートタイマーの労働だ。
社員と比べ準社員やパートタイマーは、周知のとおり賃金や待遇が悪い!だが社会の5割近くの準社員とパートタイマーの人たちは、社員と同じ以上、またはそれ並みの労働内容らしい。
雇う側にたてば、これはいい。人件費を安くして社員と同じ働きをしてくれるわけであるから。
だが準社員やパートタイマーたちからしたら、たまったものじゃない!
同じ仕事内容なのに給料や待遇は社員と比べ悪いz!
どうにかならないのかな?これは!
明日は久々に人にものを教える!内容はドコモの内容。以前少しやっていたから、多少わかるが不安だ。現在の職場の上司に『人にものを教える時には何にきをつけますか?』と聞いたら
- 専門用語は使わず相手にわかりやすい言葉を使う
- 理解しにくい話なら例え話を持ち出す
今日の睡眠時間は12時間だが今現在4時!寝るのが5時だとして起きるのは9時の予定。そして仕事は11時から18時!そして00時半から5時までまた仕事!気合入れて稼がなきゃ!
現在朝の6時46分眠れないzz今日昼と夜の両方仕事なのだが眠れないzz
ニュースを見てみたら夕方頃、外国で地震があったそうだ。今のところ日本人の被害は報告されていないそうだ。場所はインドネシアのスマトラ島というとこ。マグニチュード7.9らしい。被害報告は今のところ79人の死亡。その他にもまだ火災や瓦礫の下に人が埋まったままだったり、地震の余韻が続いているそうだ。
ところで地震といえばマグニチュードとは何だろう?日本で地震が起きたら震度とか言うじゃないか?その違いは?調べたところ、マグニチュードとは地震のそのものの強さの単位らしい。マグニチュードが8としても震度が8とは限らない。震度は、人間の地震を体感するレベルの単位らしい。
例えば、豆腐とコンクリートを並べてそれぞれの上に人を乗せてみる。(実際は豆腐の上に人間は立てないのだが・・・)その下からそれぞれ同じ強さの力を与えて揺らしてみる。すると、豆腐の上のほうが強く揺れたと感じてコンクリートの上のほうが弱く揺れたと人間は感じるだろう。
この地震の揺れの程度を震度と呼ぶ。
ちなみに日本以外でもこの地震の揺れの程度の基準は各国共通かというと?それは違う!それぞれの国によって程度の基準は違うそうだ。日本では気象庁震度階級と言われ10段階あるが、他の国では他の呼び方がされ段階も違う。たとえばアメリカと韓国ではメルカリ震度階級と呼ばれ12段階あるそうだ。
