2009年9月30日水曜日

天下りとは? マグニチュードと震度の違いは?

 鳩山政権に切り替わり、天下り全面禁止が問題になっているようだ。だが天下りを禁止するという課題を実行すると公務員への人件費が今以上にかかるので、公務員の人件費を減らす事が出来ないらしい、公務員の人件費を減らすのも課題であり、この二つの課題の、どっちを優先するかという問題がある。
さて天下りって悪いイメージがあるが天下りって何?
 天下りってのは、公務員が在職中に特定の企業を優遇し、公務員を退職した後にその優遇した企業から優遇した見返りとしてその企業の幹部として迎えてもらうという事らしい。
 全員が全員してるわけでは無いけど、政治家連中は世を正す為に政治家になったわけじゃなく、甘い汁を吸う為に政治家になったのか?と思われてもおかしくないよね?これじゃ!

 あと気になったニュースと言えば、準社員やパートタイマーの労働だ。
社員と比べ準社員やパートタイマーは、周知のとおり賃金や待遇が悪い!だが社会の5割近くの準社員とパートタイマーの人たちは、社員と同じ以上、またはそれ並みの労働内容らしい。
雇う側にたてば、これはいい。人件費を安くして社員と同じ働きをしてくれるわけであるから。
だが準社員やパートタイマーたちからしたら、たまったものじゃない!
同じ仕事内容なのに給料や待遇は社員と比べ悪いz!
どうにかならないのかな?これは!

 明日は久々に人にものを教える!内容はドコモの内容。以前少しやっていたから、多少わかるが不安だ。現在の職場の上司に『人にものを教える時には何にきをつけますか?』と聞いたら
  1. 専門用語は使わず相手にわかりやすい言葉を使う
  2. 理解しにくい話なら例え話を持ち出す
という話を聞いた。とりあえずそれだけでも明日実行してみよう♪
今日の睡眠時間は12時間だが今現在4時!寝るのが5時だとして起きるのは9時の予定。そして仕事は11時から18時!そして00時半から5時までまた仕事!気合入れて稼がなきゃ!

 現在朝の6時46分眠れないzz今日昼と夜の両方仕事なのだが眠れないzz
ニュースを見てみたら夕方頃、外国で地震があったそうだ。今のところ日本人の被害は報告されていないそうだ。場所はインドネシアのスマトラ島というとこ。マグニチュード7.9らしい。被害報告は今のところ79人の死亡。その他にもまだ火災や瓦礫の下に人が埋まったままだったり、地震の余韻が続いているそうだ。
 ところで地震といえばマグニチュードとは何だろう?日本で地震が起きたら震度とか言うじゃないか?その違いは?調べたところ、マグニチュードとは地震のそのものの強さの単位らしい。マグニチュードが8としても震度が8とは限らない。震度は、人間の地震を体感するレベルの単位らしい。
 例えば、豆腐とコンクリートを並べてそれぞれの上に人を乗せてみる。(実際は豆腐の上に人間は立てないのだが・・・)その下からそれぞれ同じ強さの力を与えて揺らしてみる。すると、豆腐の上のほうが強く揺れたと感じてコンクリートの上のほうが弱く揺れたと人間は感じるだろう。
この地震の揺れの程度を震度と呼ぶ。
 ちなみに日本以外でもこの地震の揺れの程度の基準は各国共通かというと?それは違う!それぞれの国によって程度の基準は違うそうだ。日本では気象庁震度階級と言われ10段階あるが、他の国では他の呼び方がされ段階も違う。たとえばアメリカと韓国ではメルカリ震度階級と呼ばれ12段階あるそうだ。

2009年9月29日火曜日

ワシと鷹の違い

一週間たたないうちに2回も道を間違えてしまった!もしかして私は方向音痴かも?2回とも道を間違えたために一時間以上の時間のロスをしてしまった。なんとも無駄な時間を過ごしてしまった。
 今日道を間違えたが病院に行った。春陽会中央病院という名前というとこだ。ここは聞いた話では九州でも有名な病院で各県から患者さんが来るほどだ。まぁだから待ち時間が長いが・・・
 診察されてわかった事は、手術には2パターンあり一つ目は保険がきかないが、先生がお勧めの保険がきかない33マンの手術。もう一方は、保険がきく手術だが失敗したら2度目の手術が時間と金がかかる手術だ。どっちにしようか迷っています。
 
病院の帰り道に鷹を見た。ところで鷹とワシって、どう違うんだろう?と疑問に思い家に帰って、ググッってみた!すると鷹もワシもタカ目のタカ科らしいでは何が違うのかというと、その個体の大きさらしい。だが大きさに明確な区別は無く、慣習程度で大きめのをワシ小さめを鷹というらしい。
さらに昔、平安時代の医薬書の【本草和名】には鷹のフンを薬として使っていたらしいし、更に昔の縄文時代には食糧となっていたらしい。

 イソップの話でもタカは出てくる。【己を滅ぼす者は己である】
とうのを教える【鷹と矢】というタイトルの話。内容は負けなしの鷹がウサギを狙っていた。だが岩陰に隠れていた射手が矢を鷹めがけて放った。その矢は鷹の心臓を貫いた。死に間際にその鷹が己に突き刺さった矢の矢羽根を見るとその矢羽根は鷹の羽で作られていたという話の内容だ。

2009年9月21日月曜日

手紙をパソコンで

手紙をパソコンで打つ事になった。
今日、朝早くから親父がアポ無しで自宅に来て転居をしたから、それを知人に知らせる為にパソコンで印刷をして欲しいらしい。かったるいが、買って金を出したのは俺では無くおやじだから引き受けた。一度もこういうのは、した事が無かったのでネットで方法を探したのだがその方法が見つけきれなくて電気屋ならそういったソフトがあると考えて電機屋に行って聞いてみたら元々そのソフトはパソコンに付属しているらしい。いいことを聞いた。fmfm。
おかげで買わずにすんだ。仕事から帰ってからその昼間電気屋にて聞いたソフト<筆ぐるめ>を立ち上げて一枚試しに印刷してみたのだが、けっこうまともにできた。明日は10件以上ある宛名に送らんければいけないから、かったるい。
ま、だがこれで感覚をつかんだら今度は自分たちの葉書を作れるからこの経験は損では無い。結婚したから俗にいう礼儀てのが出来る!

あと昼間だが御池に行った。昼は豪華にコイのアラ?とかアユの塩焼きと流しソウメンを食べた。おいしかったー^^釣りも船を借りてしたのだが船は一時間900円と高く、一匹もバスを釣る事はできなかった。敗因はおそらく昼間3時くらいに行って暑かったからかな?

2009年9月19日土曜日

イカ釣り


私がいつも通うジムのトレーナーは釣りが好きなようだ。
今日も釣りの話をしてくれた。特に今日はそのトレーナーは仕事が終わったら釣りにいくそうで、詳しく知識を披露してくれた。
  1. エギ。大きさ2.5号 そして一回水に落として真っ直ぐ落ちるかを確認したほうがいい。もし落ちなかったr重りを曲げてみたり、側面を削ってみたりして真っ直ぐ落ちるようにする。よれて落ちるとあまり釣れないようだ。しかもひっかりやすい。たまに逆にいい時もあるようだが。
  2. テンション。エギを水に落として強めにシャクッてジッて少し糸が出るくらい。理由はあまり強く糸を張っているとイカの弱い皮はちぎれてしまうらしい。そして糸の先には少し細めの糸を。イカは目がいいらしく、太めの糸だとイカから見えてしまって釣れない原因になるらしい。
  3. 釣る方法。同じ場所ではあまり投げない。投げて10回 釣れるポイントを複数チェックしておき、移動しよう。ホントかはしらないが釣れる場所ってのは決まっているらしい。
  4. しゃくりかた投げ方。光が当たっているとこがあれば、そこの横あたりに投げる。光が当たっているとこには小魚が集まっている。そんなど真ん中に捕食者がいたら餌である小魚は集まらない。小魚が見えてそして小魚からは見えないとこで捕食者は待っている。だからだ!光が差す真ん中に立ち斜め横に投げる。そして投げて着水後は強めにシャクって音を出し、イカにアピール。2回ほど。そして一回落としたあとに次は普通の力でシャクリ5mまで来たら4分の1ほどの力で数回シャクる。ここの5m以内が肝心だそうだ。
  5. 最初は安めのエギを投げて底を引きずって引っかかるものが無いかを確認するのも重要