一週間たたないうちに2回も道を間違えてしまった!もしかして私は方向音痴かも?2回とも道を間違えたために一時間以上の時間のロスをしてしまった。なんとも無駄な時間を過ごしてしまった。
今日道を間違えたが病院に行った。春陽会中央病院という名前というとこだ。ここは聞いた話では九州でも有名な病院で各県から患者さんが来るほどだ。まぁだから待ち時間が長いが・・・
診察されてわかった事は、手術には2パターンあり一つ目は保険がきかないが、先生がお勧めの保険がきかない33マンの手術。もう一方は、保険がきく手術だが失敗したら2度目の手術が時間と金がかかる手術だ。どっちにしようか迷っています。
病院の帰り道に鷹を見た。ところで鷹とワシって、どう違うんだろう?と疑問に思い家に帰って、ググッってみた!すると鷹もワシもタカ目のタカ科らしいでは何が違うのかというと、その個体の大きさらしい。だが大きさに明確な区別は無く、慣習程度で大きめのをワシ小さめを鷹というらしい。
さらに昔、平安時代の医薬書の【本草和名】には鷹のフンを薬として使っていたらしいし、更に昔の縄文時代には食糧となっていたらしい。
イソップの話でもタカは出てくる。【己を滅ぼす者は己である】
とうのを教える【鷹と矢】というタイトルの話。内容は負けなしの鷹がウサギを狙っていた。だが岩陰に隠れていた射手が矢を鷹めがけて放った。その矢は鷹の心臓を貫いた。死に間際にその鷹が己に突き刺さった矢の矢羽根を見るとその矢羽根は鷹の羽で作られていたという話の内容だ。
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