今日はバイト先にあるツタヤの雑誌を読んでいたら動画のダウンロードについて書いてあったので、学んだ事を書いてみる。
まず、P2Pと呼ばれるソフトでダウンロードするのは違法か?まだ違法じゃないらしい。しかし来年の1月1日からは違法となるらしい。今現在はアップする人は違法らしい。アップとはダウンロードする人では無く、ダウンロードできるようにサイトにその動画を出す人だ!
来年の1月1日からダウンロードした人も違法になるらしいが、なんと
罰則は無いらしい。
良かった^^
ところで、なぜにこんなに緩いかというと、もう歯止めがきかないくらいに違法ダウンロードが広まっているらしい!そういった著作権侵害のダウンロードをする媒体は
携帯とパソコンなどだ!携帯とパソコンは今や無くてはならない存在にいまやなっている。特に携帯は、持っていない人を探すのが難しいほど広まっている。
そのパソコン、携帯の動画や音楽や画像の無料で落とせるサイトのほとんどは著作権侵害という法を侵している。そしてパソコンや携帯を買う目的が、そういった動画や音楽や画像が簡単に手に入るからという目的の人も少なくない!そして政府はユビキタスネットワークといって色々ネットを広めていこうという計画を進めている。
つまり、そういった動画、画像、音楽のダウンロードを厳しく取り締まると、携帯やパソコンの購入が少なくなりユビキタスネットワークという計画が達成できなくなるし、売れなくなる事により家電業界、携帯業界、パソコン業界、またその下請けの工場から販売する人達の、職が無くなり更なる不景気におちいるのは明らかだ。こんなにパソコンや携帯は広まっているからね
しかも、一件一件調べるのに訴えるて勝ち取るのに勝る相当なコストがかかるらしい。
だから違法なダウンロードにたいして、罰則を設けないという緩い規定ができたらしい。